2010年2月アーカイブ

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。チリで起きた大地震の影響が日本にまで津波という形で伝わってくるとは、改めて自然の脅威を感じさせられる出来事でした。

今年は引退する鉄道車両が目白押しですな

大糸(北)線で活躍していたキハ52が3月の改正で引退とのこと。中央線のオレンジ色の電車で活躍していた201系もこの夏で引退とか。ボンネット型485系といい国鉄型車両がどんどん引退してゆくです。昔夏休みのピークの時に糸魚川から南小谷まで乗った時、登山客で1両編成の車内がラッシュアワー並に大混雑したのを覚えています。糸魚川駅って赤レンガの車庫が風情があっていいですな。なんかあの車庫も北陸新幹線建設に伴って廃止されるらしいとか。なんとも残念です。

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。

今アメリカでトヨタが叩かれているが

アクセルを踏んでもいないのに勝手に加速するという問題。もちろんアクセルワイヤーが引っかかったりアクセルペダルが引っかかったりすれば同様の事態に陥るが、これはどちらかといえば物理的な要因であり比較的対策も取りやすい(?)だろうが、それ以上に人々を疑心暗鬼にさせるのが「クルーズコントロール」という装置の存在であろう。20年くらい?前のクルマから高級車のオプション装備として普及したようだが、こういう装置をメーカが出すことがオレのはどうしても疑問だった。アクセルを開ける操作を電子的に行うということが不安をかきたてる。もちろん技術的には様々なフェールセーフ機構が働いているのだろうが、アクセルを開ける操作を勝手にやられるというのがどうも不安である。ABSやトランクションコントロールだって電子制御だけど、これは万一の場合の保険でありクルーズコントロールとは性格がおおいに異なる。そもそもなんでクルーズコントロールなんていうふざけた装備が必要なのか小一時間問い詰めたい。アクセルペダルから足を離していいなんて、飛行機の自動操縦を真似してんだろうけど、間違いなく不要な装備の一つである。もう一つ不要な装備はリモコンエンジンスターター。この2つの装備はメーカーが搭載する必要のないものであると結論付けたい。

それにしてもこの前ニュースでやっていたのだが、アクセルが戻らずパニックになっているはずなのに、なんで冷静に携帯電話で話しができるの?と誰もがツッコミを入れたくなりそうだが、その辺はどうなっているのだろう。報道する側はこの時の詳細な状況をなぜもっと調べないのだろう?

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。もう春ですねぇ。暖かいです。寒いと暖房費がかさんで寒いフトコロが益々寒くなるので助かります。

ナウくてトレンディーなヤングの間で最近の流行は

「・・・なう」だそーな。?(ホントか?)

ラーメン食ってるなう、とか使うらしい?(ホントか?)

そーいやぁ大昔「銀座Now」とかいう番組があったよなぁ。

♪まわるまわるよ時代はまわる~

今月限りで東海道新幹線から撤退する

500系のぞみを追って鉄道ファンが新幹線駅に大勢集まってるそーな。駅員は事故が起きないかやきもきしているとのこと。500系はもう何回も乗ったからわざわざお別れ乗車しなくてもいいか。山陽新幹線で8両編成になってこだまとして余生を送るので形式として消滅するわけではないしなぁ。はじめて乗った時はそれまでの300系に比べて乗り心地がすぐれていて感動したものだった。カーブで下方向に遠心力を感じたのは新鮮なおどろきだった。300系は山陽区間で怖いくらいに揺れたが500系はずっと改善されていた。300系はあきらかにムリしているように感じたものだ。でも後に700系が出ると乗り心地はさらに改善されていて技術の進歩を感じさせられた(最高速度が若干違うけど)。まぁ13年間も「のぞみ」専用車両として第一線で活躍した形式だから十分職責はまっとうしたことであろう。

それ以外にも今度の時刻表改正で、急行能登に使われていたボンネット型485系の定期運用がなくなるらしい。昔北陸の方を周遊きっぷで旅した時、サンダーバードの車両と雷鳥の車両で格差がありすぎて、雷鳥の方はガラガラでサンダーバードの方は混み混みだった記憶がある。そのころの雷鳥がボンネット型を使用していて(たしかにくたびれた車両だったけど)いかにも「国鉄」という重厚な味が感じられた。だんだん国鉄は遠のいていくのぅ。

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。

今日も一日ありがとう

継続は力なり。今日もいい天気です、ありがとうございます。

今日も一日ありがとう

継続は力なり。だんだん暖かくなってきましたね。寒がりの自分にとってはなによりです。ありがとうございます。

最近のテレビCM?だったか

「CO2ゼロ」とか言っているのがあったがすごい気になる言い方である。CO2は植物の光合成になくてはならない存在でしょーに!排出抑制とか、無駄なエネルギー消費は控えましょうとか言うのならわかるのですが、「CO2ゼロ」という言い方は
どう考えてもおかしい
と思いませんか?CO2だって世の中に必要な存在なのですよ。

 

最近の298円のお弁当は十分

コストパフォーマンスが高いですな。スーパーやまとのお弁当です。日替わりでいろいろおかずが変わります。

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もう亀井さんしか最後の砦はないのか

外国人参政権、人権擁護法案、夫婦別姓、国家の根幹に関わる重大事を、総選挙前に話題には一切出さず、密かに進めてしまおうとする民主党のやり方に大いなる怒りをおぼえる。民主党の個々の議員は一体どう思っているのだろう?このへんについて民主党のWebサイトから問い合わせてみたが回答は無し。そんなら問い合わせフォームなんか設置しておくなと言いたい!

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。いつかこのブログに書いたが、民主党はマニフェストにとらわれすぎだと、でもこの認識は大間違いだった。最近のトンデモネー事態の推移を見ていると民主党はマニフェストをことごとく破り、かつマニフェストに書いてないこと(しかも国民の誰もが望まないこと)をやろうとしている。もうメチャクチャ。本当にやりたいことを堂々とマニフェストに掲げて再度衆議院を解散し総選挙するしかない。

首相と政権与党の幹事長が

自身のお金の問題でグダグダなのに、日本国は立派?にやっていけているというのは官僚がしっかりしているからだろうか?民主党の言う「政治主導」というのはやはり「?」マークがつくような気がしてならない。政治家というのは人気取りをしなければならない場面が多々あるので時によっては日本のかじ取りを誤ることがあるだろうしなぁ。なによりいろいろな分野においてプロフェッショナルを信頼しないような風潮を生んだマスコミに大罪があると思う。官僚だけではない。たとえば医者とか教師とか多くの現場の人たちがマスコミによって様々なバッシングを受けて、大衆はその道のプロフェッショナルというものを軽んじるようになった。その結果シロートがいちいち口出しするようになった。政治にシロートが口出しするなとは言わないが、それぞれの分野に専門性を持った人たちの意見には十分耳を傾けるべきであろう。それにしても確定申告の季節なのに税務署の人たちはこれからタイヘンだと思う。総理自ら「何十億」ものお金をもらっていたことを「知らなかった」で済まされているわけだから、これから脱税する人がワンサカ出てくる恐れがある。そして税務署に見つかったら「まったく知らなかった」としらばっくれるだろう。総理がそうしているわけだからなぁ。税務署の人はアタマが痛いと思う。鳩山総理はいますぐ退陣すべきだと思う。

 

スーパーのお惣菜コーナーで売っているお弁当の価格を

見るにつけ、昨今のデフレを改めて実感します。最近は298円のお弁当が主流?のようでちょっと贅沢して398円という感じでしょうか?コンビニでも同じく以前よく食べていた海苔鮭弁当が430円でしたがこれなんか贅沢な方で、最近は398円くらいのが主流のようですねぇ。もう500円もするお弁当なんか売ってこそすれ主流じゃあないですよ。もうこれからは昼食代300円以下の時代ですね。駅蕎麦やうどんでも天麩羅やタマゴのせれば400円コースですから考えてみれば贅沢ですわ。今度からは駅では「かけ蕎麦・かけうどん」、コンビニではおにぎり+お茶、スーパーでは298円弁当でこの不況を乗り切ろうじゃぁありませんか。(オレも毎月1500万円の子供手当てがほしい)

昔むかし社会人なりたての頃

はじめての一人暮らしで(会社の独身寮)、ラジカセを買っていつも聞いてたのが松任谷由実の「ノーサイド」というアルバムが収録されたカセットテープ。もうホントに擦り切れるくらい聞いたです。たしか一番初めに買ったカセットテープではなかったかなぁ。先輩にさんざんカセットテープで買うなんてアホだ、なぜレコードで買わないのだ?といわれましたが、そもそもレコードプレーヤーを持っていないのだから仕方が無いです。テープだと劣化するという意味なのでしょうか。2800円だったか当時のLPレコードと同じ値段だったはずです。十分元は取りました。このまえテレビ台の下を整理していて昔のカセットが出てきたので思い出した次第。今考えるとLPレコードとかレーザーディスクとかすごい大きさだったものだと思います。当時同じ寮の同期入社の人が出たばかりのレーザーディスクを買ったので見せてもらいましたよ「風の谷のナウシカ」を。すごい綺麗な映像に感動しました。今レーザーディスクってどうなってしまったのだろう?LPレコードってどうなってしまったのだろう。ちなみにオレのクルマ(17年目)はまだカセットテープが再生できるですよ(もうさすがに使ってないけど)。でもノーサイドはいい曲だよねぇ。その後、松任谷由実さんの曲はCDでいろいろ買って聞いたけど、その中で一番好きですな。

先週末から今週初めにかけて

風邪をひいて自宅で寝ていました。まだちょっとノドが痛いですけどほぼ治りました。で自宅療養中のことですが、熱も下がってきていたのでまぁテレビでも見るかなと、ああそうだ今は国会会期中だし国会中継でも見るかなとNHKをつけたら、やってない。え?!またまた外国人参政権の問題を取り上げてるのかなと思ったらドンピシャリでした。高市早苗議員が外国人参政権の問題を取り上げていたようです。先だっても稲田朋美議員がこのことを取り上げた時、NHKは中継しなかったそうです。つまりNHKは外国人参政権が話題に上がる時は、

意図的に

国会中継を中止するのです!

こういう態度はまったくもって言語道断であり、NHKは報道機関に値しないと断言できます。なぜNHKは事業仕分けの対象にならないのでしょうか?報道が不在のNHKならあとのバラエティは民放がやるのでNHKは日本には不要です。災害等の緊急報道は専用のチャンネルで国営でやればよいことです。

 

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。明日は建国記念日です。昔は紀元節と言ったそうで、神武天皇が即位した日ということです。昔古事記を読んだ感想として、神武天皇に関する記述は多いのにその後に続く天皇に関する記述は非常に少なくなっているのが疑問でした。しかし崇神、垂仁天皇になると記述が多くなってきて、応神、仁徳になるとかなり記述が具体性を帯びてきています。崇神天皇のことを「ハツクニシラススメラミコト」と呼ぶそうですが、これは初めて国を治めた天皇という意味だそうで、だとすると初代は神武天皇なのに矛盾するじゃないかと思ったりもしたものです。でも古事記などの神話を読んでいると別の点でも矛盾はいっぱい出てくるしで、大きな流れとして全体を見渡せばよいのだ、との結論に達しました。もともと神話とはそういうものじゃないかと。そして神話の時代から歴史の時代への転換もだんだんと年月を掛けて移行していったと思えばいいじゃないかと。また古事記を読み返してみようかとも思ったりしました。

 

今日も昨日もありがとう

継続は力なり。

昨日は更新忘れました

今日も昨日も一日ありがとう。継続は力なり。

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。

トヨタプリウスでブレーキに関する問題が

報じられていたけど、プリウスはハイブリッド車であり、他車と異なり回生ブレーキなるものが付いているとのこと。回生ブレーキというのは電車では一般的だそうだが、停止する際にそれまでの運動エネルギーを電気エネルギーに変えてしまうということである。(電気エネルギーに変換するには発電機が必要だがモーターがそのまま発電機になるのである)電車の場合は近くを走っている他の電車に電気を吸収してもらえばいいし、ハイブリッド車の場合は自分のバッテリーに戻せばよい。通常の車の場合は停止する際にはそれまでの運動エネルギーをディスクブレーキが熱エネルギーに変換して全てを外に捨てていたわけで、もったいないことをしていたのである。それこそハイブリッドカープリウスならではの回生ブレーキである。今回はこの回生ブレーキに問題があったのかどうかわからないが、機械式ブレーキとどうやって「連携」していたのだろう。なんか素人目にもこのあたりとても難しそうな気がする。

今日も一日ありがとう

継続は力なり。ありがとうございます。

今日から2月です

ありがとうございます。継続は力なり。

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