パソコンの最近のブログ記事

今日も一日ありがとう

| コメント(0)

継続は力です。久し振りに晴れました。ありがとうございます。

それにしてもVistaをいろいろいじったりしてやっぱり納得いかないのは、デフォルト設定のままだと

「スタート」→「電源マーク」をクリックするとシャットダウンではなくてスリープ状態になるという、とんでもない仕様である、ということだ。スリープモードを信用してはけない。じゃぁ使うなと言われそうだが、自分のことではない。仕事がらパソコン初心者に説明する時は、必ずシャットダウンするようにと強調している。そしてさらに納得できないのは、いつもはスリープのくせに更新が待っている時はシャットダウンされることだ。いつもと同じボタンを押しているのに場合によっては違う挙動になるなどまったくおかしな仕様である。スリープ→再起動をくりかえしていると、ソフトウエアのバグによって(メモリーリークなど)動作が不安定になる可能性があり、精神衛生上きわめてよろしくない。(いままでスリープモードで様々なトラブルにあってきているトラウマのせいか?)。メモリー上にいろんな「澱」がどんどんたまってゆくのを想像してとても嫌な気分になる。いいですか、パソコンの起動に10分かかろうと20分かかろうと、Vistaを使う時は必ずシャットダウンを推奨します。

Windows Vistaのいろんな機能をこねくり回して

| コメント(0)

調べて(遊んで?)いるのであるが、ふと疑問に思った点あり。Vistaに搭載されている「保護者による制限」機能を「中」に設定して実験すると、どーゆーわけかYahoo Japanへのアクセスを禁止される。わからないのは何度か更新をクリックしたりするとたまに入れたりする!?なんかおかしい。アドレス欄に直に、

http://www.yahoo.co.jp/

と打つと入れることが多い。しかしブロックされることもある。なんか中途半端にブロックされるのだ!

Googleは何の問題も無くOK。同じYahooでもYahooBBのトップページはOK。

当方のVista(SP1)マシンは常にOSは最新の状態に更新しているはずだが...、この辺なにか問題でもあるのだろうか。どういうロジックでブロックしているのだろう?もう少し調べてみたい。

 

 

今日も一日ありがとう

| コメント(0)

継続は力です。Vistaマシンのろすぎ。もともとXPのマシンにVista載せてメモリーも512Mから1Gにしたのだが、遅すぎです。XPなら512Mもあれば十分使えたのに、なんでOS単体でこんなにもリソースを必要とするのか?思想的におかしいとしか言いようがない。

WindowsXPのマシンにSP3パッチのお知らせが来たので

| コメント(0)
おもいっきってSP3のインストールを許可してみた。SP3をあてたことによりパソコンが立ち上がらなくなる現象が出る場合があるとのことでドキドキ。もし立ち上がらなくなってもいいようにそれなりの準備をしてから開始。うーーん、えらく時間が掛かった。再起動したらちゃんとSP3になっていました。もう1台の方は、やっぱまだやめておこう。

MT4に悪戦苦闘しています

| コメント(0)

ブログシステムをMT3からMT4にバージョンアップしたものの、移行作業はかなりしんどいです。いままでMT3上で作ってきた内容はMysqlというデータベースに入っているのですが、mysqldumpコマンドで中身をダンプして、新しいMT4に読み込ませてもなんかいろいろな点で変わっているらしくで、どーもうまくゆかず、再構築でエラーになってしまうです。テンプレートの初期化をやってもだめ。SixApartのHPでいろいろ読んでみると、MT3からMT4にもってゆくにはいろいろとテンプレート間の相互関係みたいなものをいちいち変更しなければならないようで、これに沿ってやってみました。今度は再構築がOKとなったのですが、がやっぱりなんか不満。今までの作業はチャラにして、MT3からブログ文書だけを書き出して、完全に新しく設定したMT4の方へ文書だけ読み込みさせました。以前のブログディレクトリはそのまま新しい方に移動してOK。1600~1700エントリーの文書の読み込みに3時間、再構築に2時間、かかりました。あと、MT4はメニューの1つ1つの操作に時間がかかりすぎです。サーバーの能力不足なのはわかっていますが、それにしてもMT3に比べてCGIの動作が重すぎです。ただMT4にはいろんな機能が含まれているので使いこなせれば便利なツールと思えるのですが。

 

昨日のyumでエラーの件ですが

| コメント(0)

いつの間にか直っていました。FedoraProjectのサーバ(?)が落ちてたのでしょうか。よくわからんです。で今は内部の自前サーバでMT4(MovableType4.2)の実験を始めようとしているところです。現在はMT3(MovableType3.36)でこのブログを書いていますが、ゆくゆくはライセンス料を払ってMT4に移行しようか、と。MT3は一応ライセンス料を払っていますが、MT4に無料でアップグレードできるわけではないようです。純粋に個人でブログを書く分にはライセンス料は不要だそうですがパソコン教室の名前を出しているわけだし。でも5万円はちょと高いなぁ。

Fedora9のサーバ実験ですが

| コメント(0)

うーーん、難儀してる。なぜか昨日あたりからyumコマンドがエラーとなってしまいパッケージのインストールができない。これから試そうと思っていたサーバー類のインストールができないので実験が進まないじゃあないか。Fedora8 でもyumでエラーになってしまう。複数のマシンで同じ現象。いろいろググって調べたが、
yum clean all
rpm --rebuilddb
とか試してみたが、その後
yum install XXXXX(←インストールしたいパッケージ)
とやると必ず、
removing mirrorlist with no valid mirrors: //var/cache/yum/fedora/mirrorlist.txt
Error: Cannot retrieve repository metadata (repomd.xml) for repository: fedora. Please verify its path and try again
というエラーメッセージが出てくるだけ。上記のエラーメッセージでググると英語のサイトが出てくるのだが頭が痛くなってきたので諦めました。(上記のエラーメッセージでググってここに来た人、スミマセンでした)

Fedora 9の続きですが...

| コメント(0)

やっとデスクトップ環境の日本語表記もOKになったのであれやこれや実験をしようと再起動してみると、あれま、ネットワークがつながっていない。
netstat -i
loしか出てこない。eth0が無い!
ifconfig eth0
とやると固定で割振ったIPアドレスがでていない、eth0がダウンしている。おかしいなぁ。
システム→管理→ネットワークデバイスの制御、でeth0インタフェースの設定を見てもまったく問題ないのに。で再起動してみる。またもや駄目。eth0がUPしない。あれぇ?
/etc/sysconfig/networkも
/etc/sysconfig/network-script/ifcfg-eth0
両ファイルもまったく問題ないはずなのにぃ。おかしい。手で操作すればちゃんとUPするけど、こんなんじゃ立ち上げる度に手操作が必要なんて。。。

で、またググる。するとnetworkサービスなるデーモンを起動しておけばいいらしいことがわかる。
なんじゃよーわからん。変なとこ変わりすぎじゃ。

システム→管理→サービス、でデーモン起動の設定画面を見ると、Fedora 8の時とはまた変わった作りになっている。networkという項目を探しだすと赤い○になっているのでここを緑の○にすればOKなんだなと思うのだが、Fedora 8との時とやり方が大幅に変わっているのでよくわからない。操作方法を長年の勘と経験で想像して設定。ええやろ。これで再起動。やっとeth0が自動でUPしました。
(やれやれ)

次期サーバ用OSとして

| コメント(0)

Fedora 9 のインストール実験をしているのだが、いろいろなところでつまづきます。インストールDVDは書籍に付属しているものだと書籍を買うお金がかかるので、Fedora ProjectのHPからDVD用のイメージをダウンロードしてきて自分でDVDに焼きました。ダウンロードに相当時間がかかったなぁ。ISOイメージで焼かなければならないとかでとかでこのへんも例によってググって調べました。ダウンロードしてきたファイルをXXX.isoとすると、シェルプロンプトから
growisofs -dvd-compat -Z /dev/dvd=XXX.iso
とコマンド入力するらしいことがわかった。このまえ100均で買ってきた格安のDVD-Rをドライブに入れてやってみるとなんだかいろんなメッセージがずるずる出てきた。なにやら書き込みしてるみたい。メッセージを見る限りうまく書き込めているようだ。
で、次に新品のHDDに付け替えて、今回作ったインストールDVDを入れて起動すると、あらいつものFedoraのインストール画面が出てきました。楽勝だなぁ、とか思っていつもどおりテキトーにパーティションを切ってインストール開始。うーーん、なんだあっけなく出来たじゃないか、と思って再起動して初期設定を終え、ログインしようとするも、ログイン画面は英語表記のまま。え、なんで、さっき日本語選択したじゃん?まぁいいや、で、rootでログインしようとするも、どうやってrootでログインするんだ?とひとしきり悩む。でよーく見ているとOtherを選んでからrootと入れてその後パスワードを入れればよいことがわかった。こんなところもFedora 8から大きく変わっている。なんつーか、やたらと変なところを変えすぎ。(Vistaもそうだが)

でログインするも、デスクトップ画面は英語表記のまんま。System->AdministrationとクリックしてもLanguageという項目がぜんぜん見当たらない。にゃんで!?
いろいろ調べて、system-config-languageというコマンドでシステム言語を切り替えるらしいことがわかり、ルートからfindコマンドで調べるもそんなコマンドどこにも存在してない。
しゃーないから、シェルプロンプトから、
yum install system-config-language
とやったらなにやらインストールされたみたい。次に、
system-config-language
と打つと今度はダイアログボックスが出てきて、言語が選択できるようになっている。おおこれか!あれ、でもすでに「Japanese - 日本語」になっているなぁ。でもOKを押して、ログアウト。再ログインしてもやっぱり駄目。英語のまんま。printenvコマンドで環境変数を見てもLANG=Cとかなってる。

ググってみてもよーわからん。いろいろ試してみるうちにログアウトした後のログイン画面の下の方に旗のアイコンとともに「Language」という表記が出ているのを発見。しかもログイン名のところをクリックしないと出てこないというとんでもなくわかりにくい変な仕様。(タダで使っているのにすいません)
でもここをクリックしても大きなまっさらの空っぽダイアログボックスが出てくるだけで選べる言語の一覧はなんにも表示されない。どーやっても駄目。わけわからん。

はぁ、とため息をついてしょーがないrootでまたログインしてシェルプロンプトから
yum update
で更新をすべて適用すればうまくいくのかなぁ、と淡い期待のもと更新開始。
なな、なんと618件もある。結構時間かかりましたよ618件。更新が終わって、再起動したら、ログイン画面の下のところの旗アイコンの「Language」から日本語が選べるようになってました。ログインして日本語になっていることが確認できました。やっと、あーあ、やっぱ常に最新に更新しないといけないのか。それともいろいろやっていた別の何かが効いて正常になったのか?依然として不明。

プリンターの純正インクカートリッジが高価なので

| コメント(0)

詰め替え用のヤツを買ってきて試してみました。今回は黒色がなくなったので黒を補充。
ink01.jpg

上記はブラザーの複合機なのですが、テスト印刷ではちゃんと印刷できていました。以前キャノンのプリンターを使っていた時、同じように詰め替え用の補充インクを使ったら、うまく発色しなくて結局高いカートリッジを買いなおしたことがあります。純正インクカートリッジは高いですなぁ。

2008年11月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
Powered by Movable Type 4.22-ja