何かのニュースでやっていたが

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こんどから小学5,6年生で英語が必修になるとか聞いた。馬鹿も休み休み言ってほしい。英語をやる時間があるのなら、小学生には算数と理科をもっともっとやらせにゃならん。技術立国日本をなんだと思っているのか。文部科学省はアホの集団ではないのか?教育者に理系の人をもっともっと採用すべきと思う。博士号を取得しても定職につけない人たちが大勢いると聞いた。これらの人は小学生に具体的に教える技術は不足しているかもしれない。しかし理科や算数の面白さは根っからの理系人間でなければ伝えることができないようにも思う。かなり高度なレベルのことを小学生に講義してもいいのではないか。団塊の世代の大量退職だそうだから職に就けていない博士を多数に教員に採用してはどうだろう。

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このページは、アローブックぱそこん教室が2009年4月16日 17:06に書いたブログ記事です。

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